らいおんハート児童デイ03

らいおんハート児童デイでは

こどもたち一人ひとりの可能性を広げるため、
遊びを通した療育とリハビリで支援していきます。
またこどもたちだけではなく、
ご両親のために子育て相談・面談も行います。
こどもたちに関わる多くの人の笑顔がらいおんハートの目標です。

らいおんハート児童デイ01


 

らいおん7つの遊びリテーション療育

遊ぶから成長できる!

運動スキル療育
➀運動スキル療育
子供たちの「やりたい!」という気持ちが遊びリテーションの原動力になります。遊びを通しながら小さな身体を動かし、色々物に触れたり、感じたり、工夫をしながら「嬉しい」「楽しい」「悔しい」などの感情やみんなで遊ぶ「喜び」「達成感」など感じながら身体と心の成長をサポートしていきます。

コミュニケーション療育
②コミュニケーション療育
社会生活を送る中で必要なルールや自分自身の気持ちをコントロールする技術を学んでいきます。集団生活の中で、子供たちがたくさんの人に出会い関わっていく中で必要なそして大切なトレーニングを行っていきます

身辺自立スキル療育
③身辺自立スキル療育
食事や着替え、トイレ、歯磨きなど、子供たちにとっては初めて行う学びの場面であり、生活全般の基盤をつくっている身辺自立のシーンです。集団療育の中で学び自立できるサポートを一人一人に行っていきます。

生活スキル療育
④生活スキル療育
お片付け、お金の理解、お買い物の流れや交通ルールなど日常生活で必要になる様々なスキルをよーいどん!で競争したり、お買い物ゲームなどその場面を通して楽しんで練習していきます。

家事スキル療育
⑤家事スキル療育
洗濯物をたたんだり、お茶碗を並べたり、食器を片づけたりなど、家でもお母さんのお手伝いが出来るようにみんなで一緒に楽しく練習していきます。

学習スキル療育
⑥学習スキル療育
個別の学校の宿題はもちろん、集団での“ことば遊び”や“数字遊び”などゲームを通して、数字やことばを遊びながら学んでいきます。お子さんのさまざまな苦手さに対応しながら、学習や生活の「基礎力」を育てていきます。

個別リハビリ療育
⑦個別リハビリ療育
国家資格をもったリハビリ専門職(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)による個別リハビリです。医療機関ではリハビリを月1回程度しか受けることが出来ないといわれています。子供たちは様々な刺激に対して反応し学習する大切な時期です。医療機関と同等のリハビリを提供しています。

スタッフ紹介

君島進

斎藤恵

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